ちょっと今回は絞り気味にしました。他にも取り上げてほしいニュースがあればコメントお待ちしています。
・6月17日
原坊ソロ再開!桑田書き下ろし曲がドラマ主題歌に(ナタリー)
原坊のソロ活動は相当久しぶりになりますね。楽しみです。
フジロックに清志郎を偲ぶ豪華スペシャルバンド登場(ナタリー)
バンド仲間のCHABOはもちろん、泉谷、ヒロト、マーシー、Char、トータスなど超豪華な夢の共演。天国の清志郎に捧げるステージになりそうです。
少年ナイフ×JITTERIN'JINNが「ナイフの日」ついに共演(ナタリー)
JITTERIN'JINNの春川さんが少年ナイフにいてもあまり違和感を感じないように思えるのは私だけでしょうか。
Sweet Vacationタワレコ限定シングルが予約で完売(ナタリー)
曲名がなんだかGO-BANG'Sを彷彿とさせます。
解散から10年、チェキッ娘がひさびさの復活ライブ決行(ナタリー)
『HEY! HEY! HEY!』に度々出ていたことが懐かしいです。chee'sとかありましたねぇ。でも当時の曲にどんなのがあったかは全く記憶にございません(汗)
・6月18日
「ROCK IN JAPAN」第3弾でPerfume、アジカンら4組追加(ナタリー)
Perfume、カエラ、YUIそしてアジカンと他のフェスに出ない常連組をしっかり確保しました。個人的には既に3日間チケットは購入済で、当ブログでもレビューする予定ですが見たいアーティストの被りが多発しています。困ったものです。
ガッキー「幸せの"hug"プロジェクト!!」で高校生抱きまくり(ナタリー)
女子生徒だけでなく、男子生徒にも敢行したそうです。何もここまでしなくてもいいんじゃないかと思ってしまうのですが。
GLAY、米国アカデミー賞公認短編映画祭で初代優秀賞獲得(BARKS)
これは何げに結構凄いニュースのような気がするのですが。ノミネート作品の数が如何ほどなのかはわからないですが。
ストレイテナー「Nexus」、韓国盤は1万5300ウォン(ナタリー)
こう書くと凄いように思われますが日本の円に換算すると全然高くないです。それにしても「あの」記事以来ナタリーでストレイテナー絡みのネタが多くなっているのは気のせい?
・6月19日
サマソニ10周年記念コンピ、レコード会社5社から発売(ナタリー)
一歩間違えるとよくあるパターンの洋楽オムニバスになってしまいそうな気もしますが。
杉山清貴からカルロス・トシキまで!アラフォー世代の夏コンピ(ナタリー)
見出しだけみるとオメガトライブだけで終わってしまいます(爆)実際にはそんなことないのですが。『Around40』シリーズもしばらくは恒例になるのでしょうか。
Aqua Timez「ごくせん THE MOVIE」で再びタッグ(ナタリー)
たまにはD-51のことも思い出してあげてください。
つくば新野外フェスにNIRGILIS、tobaccojuiceら出演(ナタリー)
場所も開催時期もROCK IN JAPANともろかぶり。長続きしそうな感じは全くしないのですが。
2009年No.1ナイスバディーな鍵山由佳が恐怖で怯えるPV映像(BARKS)
ごめんなさい、宣伝文句が谷村奈南とモロ被りです。大丈夫なんでしょうか?エイベックスはalanやmoumoonなどやや音楽好き向けのアーティストはともかく、どうもGIRL NEXT DOORをはじめとする一般層向けのアーティストの売り出しについてはズレた面が目立ちます。
・6月20日
モーニング娘。MySpace公募結果発表前に公式PV完成(ナタリー)
オフィシャルと公募でどう違うかというのはちょっと楽しみかも。
・6月21日
ライジングサン第5弾発表でエレカシ、capsuleら追加(ナタリー)
MASS OF THE FERMENTING DREGSとかミドリとか普通に見たいんですが。全体のラインナップは案外RIJよりこっちの方が地味に豪華かも。



最近は夏フェスのニュースが続々と上がってきていますね
ROCK IN JAPANに三日間参戦されるなんて羨ましすぎます(泣)
受験生なのでフェスは行けないので、レポ楽しみにしていますね。
ちなみにチェキッ娘はaikoが楽曲提供していたような。
といっても、「Travelers Of Life」や「Forever Friends」のカルピスCM曲は名曲といえる出来ですし、BESTアルバムもかなりいいアルバムだったんですが・・・
事務所の売り方や「NO MORE CRY」後の数曲で固定ファンを付けれなかったのが痛かったでしょうか。
(題名はこうだったと記憶しています。
平成9年下半期の朝ドラ「甘辛しゃん」)を
思い出します。
調べてみたら「あたしの靴あなたの靴」という曲がそうみたいですね。と言いますか冷静に見たら提供者が広瀬香美だったり河村隆一だったり、地味に編曲が亀田誠治だったりで作家陣の豪華さに眩暈がしそうです(爆)
>しいたけさん
一言で言うと「NO MORE CRY」が売れ過ぎて浮き足だった、というのが一番正しい見方なんでしょうねぇ。
>達さん
ありましたねぇ。そのちょっと前には香取慎吾ともデュエットしてましたっけ。もっとも数年前には風味堂とユニットも組んでいましたが。いずれにしても懐かしいです。
ロッキンの被りの多さは明らかに、今年からステージが2つ増えて一気に出演者の数を増やした影響ですね。
ここまで多い中でグラスステージで演奏する人、というのはさすがにみんなピンとくる人達ばかりですね。
たった1組残った日曜日グラスステージのトップバッター、誰でしょうか?(渋谷陽一氏より年上でこのクラスでやれるとなると結構絞られる気もしますが)
ロッキンは単純計算でアーティストが1.5倍に増えているわけですからね。そうなると顔ぶれもおのずと豪華になるわけです。残りは井上陽水だと思うんですけどね。永ちゃんだと後のステージが頭に残らない気がして(汗)